人間には不幸か、貧乏か、勇気が必要だ。
でないと 人間はすぐに思いあがる。 = ツルゲーネフ

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2008年8月26日

夢を見た

この上なく夢の中で良い時間を過ごした。


待ち合わせ場所に行くと
倉庫っぽい場所からさくっと女性がでてくる
軽く挨拶をする
軽く腕を組んでその辺をうろつく

車に乗って
これから行く店の話などをかるくする


店につくとすでにのれんを下げている
女性はさくさくと引き戸を開ける
もちろん店内は暗い
寿司屋のようなガラスケースがあり
カウンターのみの店。

その女性はさくさくと入っていき
こちらに椅子を差し出す


暗いなかそんなことをしていると
奥から女将さんらしき人が出てきて

残り物であろう鰻のお寿司を差し出してくる

食べれば文句なく美味しい。
女将さんからお米についての蘊蓄を少し聞いて
静かな談笑をする


そんなところで目が覚めた。
本当に静かで
整った夢だった。


目覚めて
整ってない部屋を見て

一生ねーだろーな

と思うのでした。


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コメント

寧ろ夢に見ることが罪

エスコートはみむらーがしないと!

いすひくのもみむらーがしないと!

> 寧ろ夢に見ることが罪
 というか、今このブログを書いているのが長めの夢。罪深いな・・・。


> エスコートはみむらーがしないと!
> いすひくのもみむらーがしないと!
 これは違うんだ!
 さして気を遣わない間柄だったから、すごくよかったのだ。幼なじみみたいな感じだ。
 特に大して喋ってないのがポイントなのだ。

夢の中まで妄想がw

妄想・・・
いや・・・これは・・・
夢だ!

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