●夢を見た
この上なく夢の中で良い時間を過ごした。
待ち合わせ場所に行くと
倉庫っぽい場所からさくっと女性がでてくる
軽く挨拶をする
軽く腕を組んでその辺をうろつく
車に乗って
これから行く店の話などをかるくする
店につくとすでにのれんを下げている
女性はさくさくと引き戸を開ける
もちろん店内は暗い
寿司屋のようなガラスケースがあり
カウンターのみの店。
その女性はさくさくと入っていき
こちらに椅子を差し出す
暗いなかそんなことをしていると
奥から女将さんらしき人が出てきて
残り物であろう鰻のお寿司を差し出してくる
食べれば文句なく美味しい。
女将さんからお米についての蘊蓄を少し聞いて
静かな談笑をする
そんなところで目が覚めた。
本当に静かで
整った夢だった。
目覚めて
整ってない部屋を見て
一生ねーだろーな
と思うのでした。

コメント
寧ろ夢に見ることが罪
Posted by: ひふみ | 2008年8月26日 22:45
エスコートはみむらーがしないと!
いすひくのもみむらーがしないと!
Posted by: あばた | 2008年8月26日 23:40
> 寧ろ夢に見ることが罪
というか、今このブログを書いているのが長めの夢。罪深いな・・・。
> エスコートはみむらーがしないと!
> いすひくのもみむらーがしないと!
これは違うんだ!
さして気を遣わない間柄だったから、すごくよかったのだ。幼なじみみたいな感じだ。
特に大して喋ってないのがポイントなのだ。
Posted by: やいだ(みむら) | 2008年8月27日 07:47
夢の中まで妄想がw
Posted by: とも | 2008年8月29日 15:31
妄想・・・
いや・・・これは・・・
夢だ!
Posted by: やいだ(みむら) | 2008年8月29日 19:39