人間には不幸か、貧乏か、勇気が必要だ。
でないと 人間はすぐに思いあがる。 = ツルゲーネフ

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2008年4月 4日

一日が、海と空の境界線のようにくっきりと、しかしぼんやりと別れている。

※注意・・・自分で読んでも意味がよくわからない文章ですので、他人様は特に意味不明だと思われます。「三村の脳みそを解明してやろう」等という特異な目的意識とかで読まない限り、かなり時間の無駄かと思われます(笑)


 ふっと思った。

 会社で働いている時間って、自分の中で全く「無」な存在な気がする。
 一日8時間(休憩時間除く)働いているんだけど、そのおかげで一日16時間になっちゃってる感覚。
 別に仕事が楽しい楽しくないとか、そー言うのとは全く別次元のお話です。

 いや・・・1日が2種類あるという感覚かな。今ブログを書いている時間が日常時間だから仕事の事が全く別世界に感じられるけど、働いている時は日常時間が別世界に感じているのかな。。。


 会社で働くのは「最終的な責任の所在が他人」であることや「自由を拘束されている」と言うことが大きいのかなぁ。ということは責任がのしかかってくればまた別なのか?給料取りだからか?それとも金を得ることを目的としているからか?
 考察が甘過ぎるなぁ。

 ただ、別世界だなーと言う感覚の原因は突き止めてみたいなぁ・・・。少なくとも、脳みそは完全に使うところが違う気はする。なんなんだこれは。

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