人間には不幸か、貧乏か、勇気が必要だ。
でないと 人間はすぐに思いあがる。 = ツルゲーネフ

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2007年6月20日

バイトの社員さんが一人いなかった

 今バイトから帰ってきた。

 今日はめちゃ忙しかった。それもそのはず、いつもいつ社員さんが一人いなかった。小さな居酒屋なので大問題だ。新人三村はてんてこまいまい。
 まあてんてこまいまいとか、そんな事はどうでもよろしい。

 問題はなぜいなかったのか。である。
 どうやら、何かが起きてその社員さんが辞めた(or辞めさせられた)らしいのだ。しかし、その社員さんはお客さんからも人気があったし・・・もちろん人手足りてないわけだし、仕事出来ない人じゃ決してないし。

 そして今、そのいなくなった原因が私にあるような気がしているのだ。その社員さんがいろいろ教えてくれていたんだけど、私全く仕事ができないので怒られてばかり。そして「私のミスはその社員さんのミス」とばかりに、店長がその社員さんをも怒る。
 んで、どっちかの堪忍袋の緒が切れたんでしょう(多分店長)。今日はいませんでした。店内、働いている物同士は険悪なムードだし・・・。

 人の役に立つどころか、生きてるだけ(金稼いでるだけ)で人の人生めちゃめちゃにしてる。どーなんだ俺。どーなんだ俺。どーなんだ俺!何様だ俺。

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