人間には不幸か、貧乏か、勇気が必要だ。
でないと 人間はすぐに思いあがる。 = ツルゲーネフ

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2007年9月14日

夢と現実の関係

※あぁー今カウンターが999だ。1000の人は少し優越感に浸ってくださいな。
 只今エントリー数121個。1記事あたり8人(-わし)に見られてるらしい。趣味を疑うね、約7名。今後とも、やいだ(みむら)をよろしくお願いいたしますm(__)m


 今日の夢はびっくりした。

 とりあえずめっちゃ長編だった。
 そしてその夢の中で、3回死にかけた。

「死ぬー」
と、思っていたら夢で、安心してたらまた死にかけて
と、思っていたら夢で、どうにか助かって
また、死にかけて目覚めた。

1.夢の中の夢の中で死にかける
2.夢の中で死にかけて助かる
3.夢の中で死にかけて現実へ

 もう起きて数時間。大分忘れかけてるけど、ほんと怖かった。

 昨日「死ぬ直前ってどうするんだろうか」と考えていて、よくわからなかったんだけど、夢の中で死ぬ直前にやるであろう事を見てしまった。

 とある名詞を叫んでおった。
 潜在的な欲望が思いっきり出てきた感じ・・・。
 名詞の内容は、想像に任せます(笑)


 まぁーしかし、森の中の秘密の研究所になんで私は忍び込んでいたのだろうか・・・。
 ルパン三世いたし。
 怖いよう秘密機関


 ところで、今現実と思ってるこの世界。夢じゃないよな?

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