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   <title>ただいま修行中</title>
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   <title>お引っ越し</title>
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   <published>2009-02-22T13:52:53Z</published>
   <updated>2009-02-22T14:16:05Z</updated>
   
   <summary>　本日2月22日をもって25才。 　丁度今日になって始めに女性から頂いた言葉。 ...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      <![CDATA[　本日2月22日をもって25才。
　丁度今日になって始めに女性から頂いた言葉。

<strong>「（あなたは）薄っぺらい」</strong>

　少々効いた。具体的に聞いても具体例を出して頂けないので、反省のしようもない。
　んま、薄っぺらいのはよく考えれば、そーいうキャラでもある。明るいキャラでいるわけだから「重い」と言われるよりは遙かにイメージ戦略としては成功していると言えよう。

　これがポジティブの限界。笑顔がひきつってますよ。私。


　とまぁー25才にもなり、「ただいま修行中」もこの記事で（表に出していないのも含めて）400記事になった。その一方で、特にここ最近は書いている内容がかなりひどいし。こー言う時は気分を変えなきゃということで、ブログも移設ー。

　もう少し、読んで楽しい（少なくとも自分で読み返して楽しい程度）ものがかけたらなぁー。写真もまたとってのせるようにしようか。


　<a href="http://www.intriguing.biz/waltz/">んじゃ、25才やいだ（みむら）もよろしく。</a>]]>
      
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   <title>長江裕明氏死去</title>
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   <published>2009-02-19T14:38:46Z</published>
   <updated>2009-02-19T15:24:32Z</updated>
   
   <summary>　GANEのページで知った。 　長江裕明さんが亡くなったらしい。 長江裕明氏死去...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      <category term="いろいろ考える" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[　<a href="http://blog.livedoor.jp/k_blog_civil_7/archives/51864242.html">GANEのページ</a>で知った。
　長江裕明さんが亡くなったらしい。

<blockquote>

長江裕明氏死去　冒険家
2009年2月17日 19時00分

　長江　裕明氏（ながえ・ひろあき＝冒険家）６日午前０時半ごろ、拡張型心筋症のため神奈川県葉山町の病院で死去、６０歳。三重県出身。自宅は愛知県南知多町内海揚東４７。葬儀は故人の遺志で行わない。

　８６年、手作りのヨット「エリカ号」に乗って妻と長女の一家３人で世界一周を達成した。

<a href="http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009021701000640.html">中日新聞サイト</a>より</blockquote>

　記事のタイトルに「冒険家」
　かっこいいねぇ。
　葬儀は行わない、か。あの人は死なないつもりかな。そこは人として「死んどけよ！」

　<a href="http://www.intriguing.biz/disciplinant/2007/08/post_89.html">長江さんの家でヨットにのった時の日記</a>を見ると、現状じゃ考えられないような、楽しそうな記事を書いてるなぁ。自分。たった一年半前か・・・。
　ここ最近は、あっちこっちで上手く行かず、激しく落ち込みまくりだったけど。この人の死を知って、このままじゃいられないなぁ


　丁度今日、専門学校からの帰りがけ。
・緊急車両二台
・道の真ん中で斜めにとまっているタクシー
・取り囲む野次馬
・道の中央で倒れている人
というのを見た。

　「みんな死ぬんだよなー。」なんて、ぼんやり考えながら帰ったところだった。
　たまには「死を前提に生きること」を考えないと、わけのわからんことをしている時があるよね。死を意識することってのは大事だよな。


　話はずれたけど、長江さんってのは常に後悔をしないように航海をしているような人だった（上手いこと言った！）。まぁ、それでもやっぱり悲しい目をしていた。どんな人生でも、満足するものはないってことだろう。特に、一年半前会った時には、余命を宣告されている状態であったわけで・・・。
　それでも、あーいう悲しい目は、魅力的でもあるわけで。私は、いつも人前で笑っているような人の「悲しい目」「寂しい目」にはめっぽう弱い。笑ってるけど目は泣いてるよ！ってなやつ。

　長江さんとの出会い、思い出すだけでワクワクしてくる。


　なんていうか、一つのカッコイイ生き方を見させて頂きました。心より感謝すると共に、ご冥福をお祈りします。
　どうですかね、空島は楽しいですか？長江さんなら雲の海をもすーいすい。でしょー

チーン]]>
      
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   <title>篤姫 24-27話（七巻） </title>
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   <published>2009-02-15T10:34:10Z</published>
   <updated>2009-02-15T12:39:56Z</updated>
   
   <summary>　この巻で前半が終わり。 　GEOに聞いたところ続きのレンタル開始は３月２４日と...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      <category term="画を見る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[　この巻で前半が終わり。
　GEOに聞いたところ続きのレンタル開始は３月２４日とか。

　それまでに、日本史世界史の勉強をしておこうと思うのでした。


　この中で印象的だったのは
　大久保利通
　親しい肝付尚五郎（小松帯刀）、西郷吉之介（西郷隆盛）が自分の道を定め、邁進していく中で、自分の進む道が定まらない大久保利通。
<blockquote>「己の先がみえんとは、おい一人じゃっちゅうことにございます。天下の政に関わる感激も、おのがそれを豊にする喜びもしらんままに過ごしていく。ぬるま湯につかっとるも同じです。」</blockquote>
　そして
<blockquote>「正直、おいは怖かとです。この天下の大事の時に、なすべきことも見つけられずに、このまま腐っていくようで」</blockquote>
　その後、西郷が、大久保を連れて熊本の要人に会わせてやるのだが・・・。そこで重要な話になると大久保ははずさせられる。
　西郷が重要な話をしているなか、一人部屋で待たされる大久保。大久保役原田泰三の名演技でした。

　家に帰り意気消沈するかと思えば、瓶の水を飲み。
<blockquote>「おいは悔しかです。おいは、おいは、今日から、鬼になりもす。」</blockquote>

　何よりも怒りってので、人ってのはがっつり動くよね。少なからずこの世界の大きな力の在処が変わりつつある中で、私もそうだけど「私はこんな状態でいいのか！」みたいな思いを思っている人も結構いるんじゃないかと。
　なんか心震えましたなあ。


　その他、篤姫と将軍家定のラブラブ度UPや、幾島の悔しさや。
　はぁ・・・しかし、現実は残酷だねぇ・・・。予習なんてするんじゃなかった・・・。
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   <title>保険メモ</title>
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   <published>2009-02-11T15:25:52Z</published>
   <updated>2009-02-11T15:34:04Z</updated>
   
   <summary>いろいろ保険の話をきかせてもらいました。 （ありがとうございました。） とりあえ...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
   </author>
   
      <category term="投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[いろいろ保険の話をきかせてもらいました。
（ありがとうございました。）

とりあえず数字だけメモすると
一生涯支払う保険料の平均が　１５００万円
受け取れる保険料の平均が　１７０万円

期待値が１０分の１程度って事らしい。
サマージャンボ宝くじかっ、ちゅうねん。
確率だけの話なら競馬にいった方が遙かによい

ちなみに、
<blockquote>過去３年間の受取保険料合計　：　145,262億円</br>
過去３年間の支払保険金合計　：　129,212億円</blockquote>
こんな解答が
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313005988

さっき聞いた話から行けば、預かった分支払う「積立型」ってので分母も分子も同数増加しているのだとも思える。結局利息部分は殆ど保険会社に持って行かれ、掛け捨ては期待値１２％ということなのだろうか。。。


最も、事故が起きた時に支払われる。と言う点が保険のメリットではあるのだけど・・・。

ちなみに、この差額はほとんどが人件費（販売報酬）だろうとも思われる。


確率をきちんと計算すれば
１５００万で１４００万の保険金だってできるんではなかろうか。

人の弱みにつけ込んで・・・なめとる。


今日説明を頂いた方は、こーいう「詐欺」に憤るところがあって
保険の仕事に就いているとか。頼みますよ。

ちなみに、またちゃんとP/Lとかみてみなきゃいけないね。
けど今日は寝る。（こんなんばっかり。）

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   <title>篤姫 20-23話（六巻） </title>
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   <published>2009-02-08T11:20:22Z</published>
   <updated>2009-02-15T10:33:37Z</updated>
   
   <summary>残すところあと７巻だけになってしまった。 篤姫ライフも後一週間 （内容書くのでネ...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      <category term="画を見る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[残すところあと７巻だけになってしまった。
篤姫ライフも後一週間
（内容書くのでネタばれ嫌であれば早々に立ち去ってくだされ。）


　この巻では
　「うつけ」的な振る舞いをしていた徳川十三代将軍家定が、わざと「うつけ」のフリをしていたことをばらすシーンがあった。
　理由は三村解釈に寄れば以下の通り

<blockquote>１．将軍未満の力ある大名等が結束して政治をする必要がある。と考えていた家定は、むしろ自分が声を出さない方がいいと思ったから。</br></br>
２．徳川の跡継ぎと言う運命に逆らいたかったから。</blockquote>

　「うつけ」であったのかどうかを含め、諸説あるようで、完全に著者の想像なんだろうけど。
　家定演じる堺雅人氏があまりにも良い演技をするから、見てる方は<strong>ズコーーー</strong>っと入ってしまったべさ。


　ちなみに、篤姫が「新婚初夜」を迎えようとする時の、緊張感。
　やばかったなぁー。


　いよいよ来週は最終回。手元の本でなんとなくオチが見えてきているけど、なんかドキドキするぜ。]]>
      
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   <title>北海道新聞とかんぽの宿</title>
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   <published>2009-02-05T14:05:19Z</published>
   <updated>2009-02-05T15:05:38Z</updated>
   
   <summary>　１万円のかんぽの宿を実際のところで評価してやろうと思ったけど、いろいろ足りてい...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      <category term="戯言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[　１万円のかんぽの宿を実際のところで評価してやろうと思ったけど、いろいろ足りていないことに気づいたので諦めた。


　ところで、そんな中見つけた北海道新聞の社説。
　めちゃめちゃ素晴らしい。良い文章は気持ちいいのでメモ。

<a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/143086.html">北海道新聞社説　かんぽの宿　地元交えた論議が必要（１月２６日）</a>

<blockquote>　オリックスの宮内義彦会長は小泉政権の総合規制改革会議議長などを務め、民営化推進の立場だった。関係企業への譲渡は利益を当て込んだ「できレース」と国民に受け取られかねない。そうした指摘である。 </br></br>　だが「倫理や道徳の問題」というだけで、具体的な論拠は示していない。手続きやオリックス側に問題があるというなら、まず事実関係をつまびらかにするのが先だろう。 </blockquote>

　ちゃんと論拠を示せとおっしゃるわけで。大衆に迎合せず、むしろ襟が正されるような社説じゃないですか。

<blockquote>　鳩山氏は「かんぽの宿は国民共有の財産」と強調する。「地元資本に買ってもらい、地域一体で経営すべきだ」としている。 </br></br>　地元と連携し、より良い施設運営を目指すのは大事なことである。昨春から始まった一連の事業譲渡の手続きでは、地元要望を吸い上げるような手順は設けられていなかった。 </br></br>　日本郵政と地元、それに売却先も加えて話し合う。そうした枠組みをつくってはどうか。所管大臣として指導力を発揮してほしい。 </blockquote>

　そして、自分たちの立場から具体的な解決策を提案する。しびれる。


　確かに言われてみれば、金額の問題は一時の事だけど。その売却された後どう使われるのかというのは地元にとっては特に大事な問題ですよね。目から鱗が落ちました。
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   <title>人を動かせなくなってくる</title>
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   <published>2009-01-31T13:03:11Z</published>
   <updated>2009-01-31T13:23:40Z</updated>
   
   <summary>　私の良いところは現状に満足せず、良くしていこうという所であるとは思う。 　その...</summary>
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      <name>みむら</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      　私の良いところは現状に満足せず、良くしていこうという所であるとは思う。
　その裏に、現状をよしとしない。ひいては、問題の原因を他人の行動に求め始める。というところがある。（論理の飛躍があるけど、適当につなげて頂戴。）
　もちろん人だけでなく、仕組みやいろいろなものに原因を求めるのだけど、当然に人にも原因はあるもんだ。


　最初会った時は、その人の話をしっかり聞き、良いところを探し、良い関係を築こうとする。しかし、時がたつに従って、その人を含めた自分の環境全体に満足できなくなってくる。
　そして、「もっと良くしよう」と情熱に燃え始めた当初は、周りの反応も良いのだけど、時がたつにつれちょっとずつ人が付いてこなくなってくる。
　それは、いつのまにか「改善点の指摘」ばかりが増えてきて、「よい評価」をすることがおろそかになってきているのだと思う。


　一度、何もかも精算すると。人のよい評価がどっとよみがえってきて、またイイ友人関係にもどったりするのだけど・・・。
　こうやって文章に書いちゃえば簡単なんだけどねぇ。
　会社の個人的な「改善活動」は一時休止して、周りの一人一人をしっかり眺めなきゃならんなーと。北原照久氏がでてるpotcastを聞いて思ったのでした。

　と、ここまで書いて、全部主観だなーと思う。みんなにはどう思われているのでしょうか？全然的はずれだったりして。どへ。

追記
　一つ一つの指摘がしっかり考え抜かれていない。というのも大きいなぁ。かなり思いつき人間だからなぁ・・・。ダメじゃん。
　なんてーのか。他人を含めた物事を動かすのは、すんげー労力がいるよね・・・。知力体力時間。自分はさっくり変わるんだけど。

      
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   <title>雨のベッド</title>
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   <published>2009-01-30T14:04:16Z</published>
   <updated>2009-01-30T14:23:10Z</updated>
   
   <summary>なんか風呂に入って雨の音を聞きながら、ふと思いついた。 黒歴史になること請け合い...</summary>
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      <name>みむら</name>
      
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      なんか風呂に入って雨の音を聞きながら、ふと思いついた。
黒歴史になること請け合いだけど、駄文を載せておく。


----------------------------------------
      　風呂から上がり、ふにゃふにゃになりつつある小説をその辺に放り投げる。その勢いのままベッドに倒れ込む。少し冷たいベッドがとても気持ちいい。雨が降っていることに気づく。
  

「今日は夕方からやや強い雨が降る見込みです。大きめの傘を忘れないようにお持ち下さい。それではいってらっしゃい。」

　今晩１８時以降は降水確率９０％と、天気予報士の予想も当たったようだ（１００％か０％出ない限り絶対に予想は当たるのだが・・・）。実際、仕事から帰る途中も雨が降っていて、スーツがびしょぬれだ。いい加減自転車に泥よけをつけたいと思う。
  
　そんな事を思って、ベッドに横たわっているが、その降っている雨の様子がいつもと違う。普通、雨の音は外から窓を通して聞こえてくるものだ。しかし、その雨の音は、ベッドから聞こえてくる。細かく言えばマットの中で雨が降っている。
　マットの中では、ただただ、何の障害もなく降っている音だけがマットの中から聞こえてくる。一方、外で降っている雨は、車が雨の中を走る音だったり、地面を雨が叩く音だったり、全然違うことに気が付く。

「先ほどまでバケツをひっくり返したような雨が降っていましたが、少し落ち着いてきたようです。しかし、未だ警戒は必要です。十分にご注意下さい。」

　倒れ込んだ振動で強く降っていた雨が、徐々に落ち着いてきている。少し動くと、雨の勢いが変わるようだ。

　しばらく、叩いたり、揺らしたり、三角倒立をしてみたりしながら、雨を操るという神業を楽しんでいた。ベッドの感覚も、いつもより「しっとり」しているような気がする。そのうち、眠気が襲ってきた。
　と、そう思った瞬間には寝ていた。サラリーマンなんてこんなもんだろう。


　眠ってしまうと、寝ていた時間はあったのかなかったのか、朝になっている。しっとりも何もない。ベッドはいつものベッドだ。
　ただ、昨晩の「雨のベッド」が夢でないことはなんとなくわかる。その証拠に、さっきまでリアルな夢、かなり嫌な夢だった気がする、を見ていたようだが忘れてしまった。夢は直ぐに忘れることで、現実と混同しないようにしている。と聞いたことがある。やはり雨のベッドは実際に起きていたものに違いない。

　せっかく面白い体験をしたのになんの跡形もないというのは少々寂しい。いつもと違うと言えば、少し枕が濡れているくらいだろうか。
  
　今日も楽しく一日をすごせそうである。


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   <title>篤姫 12-15話（四巻）</title>
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   <published>2009-01-25T12:56:21Z</published>
   <updated>2009-01-25T13:35:46Z</updated>
   
   <summary>　15話。篤姫の父斉彬が病気に倒れた病気に倒れる。 　それを、お城の人たちは、（...</summary>
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      <name>みむら</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      　15話。篤姫の父斉彬が病気に倒れた病気に倒れる。
　それを、お城の人たちは、（斉彬と険悪な仲の斉興の側室）お由羅が黒魔術をかけているんじゃないか。という噂を立て始める。


　それを聞いた篤姫は、「一方聞いて沙汰するな」との考えのもと、本人に「黒魔術（調伏）かけてるという噂がありますが・・・」と聞きに行ってしまう。
　お由羅は「んなことするわけないっすよ」と涙ながらに答える。

　これを聞いた篤姫は、「調伏なんてしていない」ということで、噂をかき消してしまう。


　両方の意見を直に聞くってのは大事だ。実際に会って聞くのも大事だ。そして何より、嘘偽りに対してさえ「正直」ってのは武器になるんだよねぇ。
　なんて言うのが、言葉にしやすい感想ですｗ


まぁこの回は篤姫パパも死んじゃうし・・・。なけるねぇ。
      
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   <title>篤姫 8-11話（第三巻）</title>
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   <published>2009-01-18T12:44:03Z</published>
   <updated>2009-01-18T13:16:33Z</updated>
   
   <summary>　第三巻は、篤姫が薩摩の生家から薩摩藩主・島津斉彬の養女になり、さらに将軍様の奥...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      　第三巻は、篤姫が薩摩の生家から薩摩藩主・島津斉彬の養女になり、さらに将軍様の奥様（御台所）にいざなろうか。というところ。
　今で言えば、田舎の地主程度のお金持ちの娘さんが、力を持った大物政治家に養女として招き入れられ、その大物政治家の政略で現首相（日本の首相はしょぼすぎて割に合わないなぁ）のファーストレディーになってしまう。ってなかんじかな。
　これだけでも随分ドラマを作れるだろうけど、なんと４話でほとんど片づけてしまった！

　なんというか、世の中に流され、その流れに必死でのろうとする篤姫の描写に、背筋をピーンとさせられる気持ちです。
　その周りも、エレベーター式（エスカレーターどころじゃない）に身分が上がっていく篤姫に、当時も、さぞや気持ちを揺り動かされたのだろうなぁと。
　中でも、地味な役回りだけど、生家からついてきた侍女の「しの」にはとても心惹かれました。土田舎ののほほんとしたところから、急にエリート揃いの侍女に一人で入っていくのがどれほどつらいであろうか・・・。


　私も下唇をくっと噛んで頑張らねば。
　今、世界のしかるべき立場の人たちはこのチャンスを捉えて世の中を変えようとしてるだろうと。時代を変える役回りとまでは、私には無理ですが。時代の変化に対応し力になれるようにはなりたいとは思うわけです。

　最近こんなんばっかりだけど。篤姫見てるとこんな感情ばかりかき立てられ、そして焦らされるのです。武士ってかっこいいよなぁ。

      
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   <title>血の流れ 感ずる朝の羽布団</title>
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   <published>2009-01-14T13:33:32Z</published>
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   <summary>一代で会社を大きくした社長 朝４時３０分に起きて ５時には会社にいる 社員を大事...</summary>
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      <name>みむら</name>
      
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      <category term="百字日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      一代で会社を大きくした社長

朝４時３０分に起きて
５時には会社にいる

社員を大事にして
酒を飲み
飯を奢る

その次の日も
寝ずとも
５時に会社に行く


その結果として
あのでっかい会社がある

その代償として…
なにが幸せかー？
（１００字）

いろいろ難しい（＞＜）
      
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   <title>篤姫 4-7話</title>
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   <published>2009-01-11T03:56:53Z</published>
   <updated>2009-01-11T03:59:13Z</updated>
   
   <summary>きくもとおおおおお （号泣） 俺泣きすぎ。...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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      きくもとおおおおお
（号泣）

俺泣きすぎ。
      
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   <title>ミックミクにしてあげる</title>
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   <published>2009-01-10T13:55:22Z</published>
   <updated>2009-01-10T14:42:53Z</updated>
   
   <summary>　今日は朝起きて ・軍事や法律について考えて（前ブログ） ・散髪屋に行きサービス...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[　今日は朝起きて
・軍事や法律について考えて（前ブログ）
・散髪屋に行きサービス業の頂点を体感し
・後輩に連れられ、母校軽音部のライブで良い音楽にふれ
・これから篤姫を見て歴史に振れようと思っており
・ピアノをひかなきゃ！
と、大変自分らしいよい一日を過ごしております。

　その中でもライブがあまりにもよかったので、記録に残しておこうと思ったのであります。


　今日は某後輩が母校の軽音部の取材に行くというので、ついて行きました。
　そんなに正直期待していなかったのですが。（プロでさえ感動させてくれる人とそうでない人がいるから。）

<strong>すっげぇーの</strong>

　最後に引退する学部三年生（でも２０～２１才くらい！）が締めくくりに出てきたんですが。会場の空気を作る作る。
　盛り上がる曲では自然とノリノリになるし。聞かせる曲では皆が完全に音に集中して、会場が完全に一つになっている感じ。ちなみにタイトルのミックミクにしてあげるというのは、そのライブの中でかの「初音ミク（歌うソフト？ロボット？ボーカロイド？）」に歌わせて演奏するというかっちょいい人がいたので。（実にうちの大学っぽくてよかった・・・！）
　最初にちょっとだけ、「最後の演奏で緊張しますか？」なんて愚問をふっかけたのですが、「いや、ぶつけるだけです！」とこたえてくれたＳ氏。かっちょかったです。
　いや。本当に感動しました。プロと素人の違いを真剣に考えてしまいます。
　まぁ言葉にするとこーいうのはちんけなのでこれくらいにするとしても。来年もぜひ行きたいなぁと思ったのでした。一緒について行ってくれる人、こっそりコメント下さい。


　ちなみに、なんとなく大学の早い時期にこーいう人たちを目の当たりにして「かっこいいなぁ」と思っていたら。また全然違う人生になっていたのだろうなぁと。考えてしまっていました。
　でも、私は私で祖父や、ワンピース（漫画）、そして大学後半は宇多田とかをかっこいいと思っていたことを考えれば。それに憧れている人生なのだろうとも思います。今は奥田民生とかかな。
　男の子ってのは「かっこいいなぁ」って憧れることがとても大事で。憧れた人次第で結構人生が大きく別れるんだろうなぁと。軽音部の、先輩に憧れているであろう大学一年生、なんかを見ながら考えたりしていました。

　漠然と。やっぱかっこよくならなきゃ。と思ったのでした。


　ちなみに、音楽とか聞く度にこんなこと考えてるのか。ってそんなことはないですよ。ちょっと小便してる時とかに思うだけですよ（笑）聞いてる時はその世界に入りきっています♪

]]>
      
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   <title>クラスター爆弾禁止条約と請願権</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.intriguing.biz/disciplinant/2009/01/post_274.html" />
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   <published>2009-01-10T00:21:14Z</published>
   <updated>2009-01-10T02:40:56Z</updated>
   
   <summary>以下、断定系で書きますが、ソースがwikiとか不確かな物も多いので、「らしい」と...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
   </author>
   
      <category term="いろいろ考える" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[以下、断定系で書きますが、ソースがwikiとか不確かな物も多いので、「らしい」と読み替えてください＾＾；

　まずもって、この話の概略は
<strong>クラスター爆弾禁止条約を批准しないことを求める請願が西村慎吾代議士を紹介議員として提出される。</strong>と言う話が<a href="http://www.taro.org/blog/index.php/archives/976">河野太郎代議士のブログ</a>に書いてあったので、何？と思って調べたメモです。

　読んでみたいという方は以下<br /><br />]]>
      <![CDATA[　まず、日本は2008年12月にクラスター爆弾禁止条約というのに署名した。

　クラスター爆弾というのは、wikipediaによれば
<blockquote>　主に航空機や地対地ロケット弾、砲弾などに搭載される。通常の空対地爆弾とほぼ同サイズのケースの中に、小型爆弾や地雷で構成される数個から数百個の子弾を内蔵する。このケースが発射、投下の後に空中で破裂することで子弾を散布し、多数の小規模な爆発を引き起こすなどして広範囲の目標に損害を与える。多数の小型爆弾で、人的被害や、あまり強固ではない建造物、装甲の薄い兵器に対して広範囲の被害を狙うものと、少数の対戦車誘導爆弾を搭載して機甲部隊への打撃を狙うものがある。</blockquote>
というような爆弾で、少ない個数で大きな効果があったり、戦略的にも使い勝手のよい武器。

　その武器は、たくさん蒔くその子弾に不発弾が多い。で、その不発弾が地雷のように働き一般の人に被害を与える。非人道的なので、禁止しちゃおう。と言うことで条約が作られている。


　しかし、アメリカ、中国、ロシアのような国は無視。
　でもって、<a href="http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=348">西村眞悟議員</a>は
<blockquote>　クラスター爆弾が無くなっても当面、国防上の脅威を感じない北欧やイギリス、フランスそしてイタリアなどの諸国とは我が国の位置が違う。既に述べたように、我が国の周辺国はすべてクラスター爆弾も対人地雷も保有し続けているのである。ついでに言うなら、生物化学兵器も造り続けている。<br />
　従って、現在の時点において、我が国だけが地雷に続いてクラスター爆弾も放棄して、どうして国防が成り立つのであろうか。<br />
　また、我が国国防の柱は、日米同盟による日米両軍の共同対処であるが、果たして対人地雷もクラスター爆弾も無い日本軍（自衛隊）との共同戦闘行動をアメリカ軍が行うであろうか。<br />
　地雷やクラスターがあれば出なくてもよい死傷者がアメリカ軍兵士にでれば、その時点で日米共同対処の体勢は崩壊するであろう。つまり、日米同盟解消である。何故なら、亡くなったアメリカ軍兵士の母親や家族を擁するアメリカの世論が、日本のために自分たちの子供が戦うことを拒否するからである。</blockquote>
と理由で反論。
　その結果『<a href="http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1700030.htm">クラスター爆弾禁止条約の批准を国会承認しないことに関する請願</a>』を提出。

<a href="http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=348">クラスター爆弾禁止条約</a>の文章を読むと。クラスター爆弾についての議論があり、国防をとるのか人道をとるのか。みたいな話があるようで。


　その他の言葉を探してみると
<blockquote>石破防衛相は同日の会見で「日本は４種類のクラスター爆弾を保有しているが、この四つは規制の対象になると判断している。それに変わる抑止力として、最新型がどういう意味を持つのか、検討する」と述べた。 （５月３０日毎日新聞）</blockquote>

　議論自体は結構なされているようですが、当時の石破さんは国防には必要だと思っていた模様。
　それでも結局署名したと言うことは、それに変わるもっと高価な兵器（禁止されていないクラスター？）を買うと言うことになるのかな。

　ここまでが、まずはクラスター爆弾禁止条約についての話。


　次に、この提出された「請願」の話。
　この請願というのは、<a href="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html#1000000000000000000000000000000000000000000000001600000000000000000000000000000">憲法16条</a>にあり、請願法という法律によって規定されている正式な手続きです。
<blockquote>憲法第十六条 　何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、何人も、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。 </blockquote>

　この出された請願を、提出された外務委員会は
<blockquote>いやいや、請願を不採択にしたのは四十二年前が最後でして、その後は不採択にはせず保留することになっています。（<a href="http://www.taro.org/blog/index.php/archives/976">参照元</a>）</blockquote>
とおっしゃっている。


> 自分へ
　感想を述べたいなら
★クラスター爆弾の性能、効果、取り巻く環境等をきちんと調査すること
★憲法解釈、判例、国会で扱われている現状などを調査すること


参考
●外務省 yori <a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/treaty/shomei_37.html">クラスター弾に関する条約</a>
●外務省 yori <a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol18/index.html">クラスター弾に関する国際的取組</a> 
●衆議院議員河野太郎発行メルマガ「ごまめの歯ぎしり」 yori <a href="http://www.taro.org/blog/index.php/archives/976">委員長の乱</a>
●眞悟の時事通信 yori <a href="http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=348">クラスター爆弾禁止条約</a>
●<a href="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html">憲法</a>
●<a href="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO013.html">請願法</a>
●衆議院 yori <a href="http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1700030.htm">請願名「クラスター爆弾禁止条約の批准を国会承認しないことに関する請願」の情報</a>
●wiki yori <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%
83%BC%E5%BC%BE%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84">クラスター弾に関する条約</a>
●wiki yori <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%88%86%E5%BC%BE#.E4.BF.9D.E6.9C.89.E5.9B.BD.E3.81.AE.E5.AF.BE.E5.BF.9C"></a>クラスター爆弾]]>
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   <title>come back to me</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.intriguing.biz/disciplinant/2009/01/come_back_to_me.html" />
   <id>tag:www.intriguing.biz,2009:/disciplinant//3.404</id>
   
   <published>2009-01-07T12:44:24Z</published>
   <updated>2009-01-07T23:42:40Z</updated>
   
   <summary>あけましておめでとー 年賀状を頂いた皆様。ありがとうございました。 そろそろ届く...</summary>
   <author>
      <name>みむら</name>
      
   </author>
   
      <category term="utada-" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.intriguing.biz/disciplinant/">
      <![CDATA[あけましておめでとー
年賀状を頂いた皆様。ありがとうございました。
そろそろ届くと思います。
来年は元日に届けるべく考えております。あひゃ


目標を書いてみたり、ブログ自体を変えようとしていたけど
さりげなくutadaの新曲が公開されていました。
なので、やむを得ず更新

<a href="http://www.myspace.com/thisisutada">come back to me</a>
utadaって書いてあるので、また海外で活動してやろうとたくらんでいるのかなぁ。
いきなり全曲視聴できるぜ。やっぱり国内と国外じゃマーケティングも違うんだな。
ピアノが終始美しいっす。


いろいろな時間を強制変更しながら
歌詞を聴き取っていましたよ。と
難しいねぇ・・・

<blockquote>I'll be everything you need</blockquote>

べったべたのラブソング。
英語の曲って訳そうとしてみると、かなりストレートなラブソングが多いですよね。


今年も宇多田の年になりそうだなぁ。
ライブしてくれー。飢え死ぬ。

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